2014年05月03日

人気漫画【モンキーターン】がカラーで読める|スマホで一気読み


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どーも木村漫次です。今日の漫画は
モンキーターンです!
週刊少年サンデーで連載されていた競艇漫画
です。モンキーターンというタイトルも
モーターボートもターンのことなんですよ”

作者は河合克敏です。
『とめはねっ! 鈴里高校書道部』という書道漫画を
ヤングサンデーで現在も連載中です。

書道やモーターボートなど扱うテーマが
かなりニッチなのも特徴ですね。

でもモンキーターンは日本船舶振興会から
も競艇初心者の入門書として推薦されて
いるのですよ。


さて内容ですが

波多野憲二は、少年の頃からの野球小僧。
来る日も来る日も野球にあけくれて甲子園を
めざしていた。高校3年も甲子園の予選で
敗退してしまった。

その後、担任の先生と競艇選手に連れられて
競艇場にやってきた。そこで初めてモーターボート
を体験した。その感触にとりこになり、特に
モンキーターンにはまってしまった。
そして、野球をやめて、競艇選手になることを
決意するのだ。

必死で勉強して、養成所に試験に合格する。

そして、ついの競艇選手になるが、波乱万丈の
選手生活がはじまるのだ。

登場人物

波多野憲二(はたの けんじ)

主人公
東京都世田谷区三軒茶屋出身。
高校までは野球選手だったが、とあるきっかけ
でモーターボートに魅了されて、競艇選手に
なることを誓う。努力の甲斐あって養成所に
合格した。

最初のころ、転覆ばかり繰り返していてドボン
キングとあだ名をつけらていた程。
学科と整備も苦手だった。でも卒業する頃
は卒業レースで優勝する位に成長した。

卒業後は、平和島競艇場を中心にして選手生活を
開始。
古池勘一に弟子入りして頭角を現し、デビュ
ーからわずか3年4か月で全日本選手権競走
(ダービー)を制覇して、一躍脚光を浴びる。
しかし、その後落水事故で左手に大けがを負う
が必死のリハビリで半年後に、又、トップに
返り咲く。

人懐っこく義理堅い素直な性格で皆から人気
がある。


生方澄(うぶかた すみ)

波多野の同級生で幼馴染。

子供の頃から仲が良いがそれ以上に関係は発展
しない。でも、波多野をいつも応援し、競艇選手
になってからも様々な形で波多野に協力している。


洞口雄大(どうぐち たけひろ)

波多野と同期に本栖研修所に入所。
学科、実技共に非常に優秀。
父親が有名な競艇選手で父親を超える事を
目標にしている。
端正な顔で女性ファンが多い。


(木村漫次の感想)
この漫画で競艇の世界がどういったものなのか
知った人も多いですね。この漫画を読んで
競艇に憧れて実際に選手になった人も
いるそうです。
漫画の影響力って、凄いね。
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posted by ケンゴ at 09:25| スポーツ漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月01日

犬夜叉が電子コミックで読める!立ち読みし放題!


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どーも、木村漫次です。今日の漫画は犬夜叉です。

らんま1/2やうる星やつら、めぞん一刻の高橋留美子
の代表作の一つですね

時は戦国時代、人間と妖怪が四魂の玉という
どんな願いでも叶えてもらえる宝をめぐり争って
いた。その四魂の玉は巫女である桔梗に守らていた。

桔梗は半妖怪の犬夜叉に恋をしていた。しかし、罠に
はまり四魂の玉を奪われてしまう。
全力を尽くして犬夜叉を封印したため桔梗も亡くなり
自らも四魂の玉と燃やされた。

それから500年後。神社の娘、暮かごめは15歳の誕生日
の日に神社の祠に入ったがその中で異次元にワープする。
かごめの体から四魂の玉が現れ、犬夜叉は蘇
った。かごめは桔梗の生まれ変わりだったのだ。

四魂の玉をめぐって、妖怪が再び現れ、玉はバラバラに
なって飛び散っていった。

そして、犬夜叉とかごめは玉を集めるために旅にでる。

最初は二人共、嫌だったがだんだん惹かれあっていく
のが500年前の恋を思い出すよう。

そして、いろいろな敵の妖怪と戦いを繰り広げる。


1996年から2008年まで、小学館「週刊少年サンデー」で
連載されていた人気漫画です。全56巻


登場人物


犬夜叉(いぬやしゃ)

主人公。
年齢は人間換算で15歳。
人間と妖怪の間に生まれた半妖。
犬の妖怪で耳が犬のようだが、犬扱いされる怒る。
鼻がよくきき、匂いでものを探がせる。

かごめと同様に骨喰いの井戸を通り抜けることが
できる。戦国時代と現代を自由に行き来きが可能
なのだ。

好奇心旺盛で、なんにでも興味をもってかごめの
教科書や自転車に乗ったりしている。


日暮かごめ(ひぐらし かごめ)

ヒロイン。
彼女の実家は日暮神社。
15歳。
戦国時代の巫女桔梗の生まれ変わりで、その体内
から四魂の玉が出てきた。
可愛いものが大好きで、たとえ妖怪であっても
可愛らしいと感じたものは抱きたがる。

15歳の誕生日に、神社内の祠にある骨喰いの
井戸から妖怪・百足上臈に引きず
り込まれて戦国時代にひきずり込まれた。
その時に500年前に封印したはず犬夜叉が解放された。

そして、四魂の玉が砕けて日本中に散らばったので
犬夜叉と旅でることになる。

それから普通に中学生をしながら、戦国時代と行き来する
生活をするようになった


(木村漫次の感想)

まさに、高橋留美子ワールドだね。時間軸がぶれて
いろんな登場人物がでてくる。妖怪と人間、現代と
戦国時代。登場人物のキャラクターが皆個性的
がおもしろいのも特徴だね。
読み応えのある漫画だわ!
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posted by ケンゴ at 10:37| ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月30日

ハンター×ハンター連載再開へ!アイフォンで漫画を読もう!


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どうも、木村漫次です。
ハンター、ハンターの連載が再開されます!
祝、再開。実に2年3ヶ月ぶりです。6月28日のジャンプ
からだそうです。富樫さん、復活だ。

ファンは待ちに待ってたよ。

「ハンター×ハンター」は、幼いころに別れた父
と同じプロハンターに憧れて、故郷を離れ
プロハンターになるための冒険をする少年
ゴン・フリークス成長と仲間達とのドラマを
描いた物語。1988年に連載が開始され、途中何度か
休止したいたが、12年3月より長期休止されてね。
ホント久しぶり〜だね!!

今日は感動シーンをいくつかあげてみますね。

まずは
キメラアント化したパームにキルアが
交渉するシーンかな。
キルアは交渉していくうちにだんだんとゴンに
対しての思いがこもって来た。そしてゴンの
ことでキルアは泣いたり、感情を隠せないシーンが
印象的です。


GI編のドッチボール対決でもゴンとキルア!
ゴンは
「キルアじゃないとダメなんだ」と言う所も感動
しました。

あとはレオリオのセリフ

「いつか俺の友達と同じ病気に掛かってる
子供を治してやって 金なんかいらねぇ

ってその子の親に言ってやるのが俺の夢だ」
というところ、ストレートに泣けます。

なんといっても30巻が最高に泣けました。

登場人物のすっかり感情移入しちゃいました。
愛や信頼、忠義を富樫さんのセンスで描いている
のがよかった。変に重くないのですね。
ストーリー展開も予想できなかった。
護衛軍はピトーがメインかと
思いきや、3匹ともメインだった。
プフのなキャラの変化にはびっくりでした。
魅力的にだったので

プフ最期はひたすら悲しった。

王とコムギの最期と同じくらい胸を締め

付けられるものがありました。

と何かと印象に残るシーンを思いだしています。


あ〜6月28日が楽しみだ!
再開、おめでとうございます。



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posted by ケンゴ at 06:00| 少年漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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