2014年05月01日

犬夜叉が電子コミックで読める!立ち読みし放題!


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どーも、木村漫次です。今日の漫画は犬夜叉です。

らんま1/2やうる星やつら、めぞん一刻の高橋留美子
の代表作の一つですね

時は戦国時代、人間と妖怪が四魂の玉という
どんな願いでも叶えてもらえる宝をめぐり争って
いた。その四魂の玉は巫女である桔梗に守らていた。

桔梗は半妖怪の犬夜叉に恋をしていた。しかし、罠に
はまり四魂の玉を奪われてしまう。
全力を尽くして犬夜叉を封印したため桔梗も亡くなり
自らも四魂の玉と燃やされた。

それから500年後。神社の娘、暮かごめは15歳の誕生日
の日に神社の祠に入ったがその中で異次元にワープする。
かごめの体から四魂の玉が現れ、犬夜叉は蘇
った。かごめは桔梗の生まれ変わりだったのだ。

四魂の玉をめぐって、妖怪が再び現れ、玉はバラバラに
なって飛び散っていった。

そして、犬夜叉とかごめは玉を集めるために旅にでる。

最初は二人共、嫌だったがだんだん惹かれあっていく
のが500年前の恋を思い出すよう。

そして、いろいろな敵の妖怪と戦いを繰り広げる。


1996年から2008年まで、小学館「週刊少年サンデー」で
連載されていた人気漫画です。全56巻


登場人物


犬夜叉(いぬやしゃ)

主人公。
年齢は人間換算で15歳。
人間と妖怪の間に生まれた半妖。
犬の妖怪で耳が犬のようだが、犬扱いされる怒る。
鼻がよくきき、匂いでものを探がせる。

かごめと同様に骨喰いの井戸を通り抜けることが
できる。戦国時代と現代を自由に行き来きが可能
なのだ。

好奇心旺盛で、なんにでも興味をもってかごめの
教科書や自転車に乗ったりしている。


日暮かごめ(ひぐらし かごめ)

ヒロイン。
彼女の実家は日暮神社。
15歳。
戦国時代の巫女桔梗の生まれ変わりで、その体内
から四魂の玉が出てきた。
可愛いものが大好きで、たとえ妖怪であっても
可愛らしいと感じたものは抱きたがる。

15歳の誕生日に、神社内の祠にある骨喰いの
井戸から妖怪・百足上臈に引きず
り込まれて戦国時代にひきずり込まれた。
その時に500年前に封印したはず犬夜叉が解放された。

そして、四魂の玉が砕けて日本中に散らばったので
犬夜叉と旅でることになる。

それから普通に中学生をしながら、戦国時代と行き来する
生活をするようになった


(木村漫次の感想)

まさに、高橋留美子ワールドだね。時間軸がぶれて
いろんな登場人物がでてくる。妖怪と人間、現代と
戦国時代。登場人物のキャラクターが皆個性的
がおもしろいのも特徴だね。
読み応えのある漫画だわ!
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posted by ケンゴ at 10:37| ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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