2014年04月30日

ハンター×ハンター連載再開へ!アイフォンで漫画を読もう!


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どうも、木村漫次です。
ハンター、ハンターの連載が再開されます!
祝、再開。実に2年3ヶ月ぶりです。6月28日のジャンプ
からだそうです。富樫さん、復活だ。

ファンは待ちに待ってたよ。

「ハンター×ハンター」は、幼いころに別れた父
と同じプロハンターに憧れて、故郷を離れ
プロハンターになるための冒険をする少年
ゴン・フリークス成長と仲間達とのドラマを
描いた物語。1988年に連載が開始され、途中何度か
休止したいたが、12年3月より長期休止されてね。
ホント久しぶり〜だね!!

今日は感動シーンをいくつかあげてみますね。

まずは
キメラアント化したパームにキルアが
交渉するシーンかな。
キルアは交渉していくうちにだんだんとゴンに
対しての思いがこもって来た。そしてゴンの
ことでキルアは泣いたり、感情を隠せないシーンが
印象的です。


GI編のドッチボール対決でもゴンとキルア!
ゴンは
「キルアじゃないとダメなんだ」と言う所も感動
しました。

あとはレオリオのセリフ

「いつか俺の友達と同じ病気に掛かってる
子供を治してやって 金なんかいらねぇ

ってその子の親に言ってやるのが俺の夢だ」
というところ、ストレートに泣けます。

なんといっても30巻が最高に泣けました。

登場人物のすっかり感情移入しちゃいました。
愛や信頼、忠義を富樫さんのセンスで描いている
のがよかった。変に重くないのですね。
ストーリー展開も予想できなかった。
護衛軍はピトーがメインかと
思いきや、3匹ともメインだった。
プフのなキャラの変化にはびっくりでした。
魅力的にだったので

プフ最期はひたすら悲しった。

王とコムギの最期と同じくらい胸を締め

付けられるものがありました。

と何かと印象に残るシーンを思いだしています。


あ〜6月28日が楽しみだ!
再開、おめでとうございます。



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posted by ケンゴ at 06:00| 少年漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月29日

北斗の拳は愛の漫画!スマホで読んでみよう!


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どーも、木村漫次です。今日は、北斗の拳の最終回を
取り上げてみますね。

第二部でのラストですが、第二部ではケンシロウはユリア
と共に旅にでます。
しかし、ユリアは病により倒れてしまい、ケンシロウに
看取られて、帰らぬ人となるのです。

リンは修羅の国という場所に連れ去られてしまいます。


修羅の国という場所に乗り込んだケンシロウはそこで
ラオウの実兄であるヒョウ・カイオウと出会い、
カイオウと激闘の末、倒しますが、リンはカイオウに
記憶を奪われてしまいます。

カイオウを倒したケンシロウは、ユリアの眠る地に
再び戻ります。

バットとリンは結ばれようとしていた。
しかし、バットはリンが本当に愛しているのは
ケンシロウであると知っていた。なので、この愛
は偽りだと感じていたためだ。バットはリンの事
を愛していたがためにこのままリンと結ばれる事
を受け入れなかったのだ。

そこで、バットはリンの秘孔を突いて再び記憶を
白紙に戻してしまいます。


一方、ケンシロウはユリアの墓前で最後にユリアは
リンちゃんを幸せにしてあげてと言い残し旅立った
ことを思い出します。

しかし、ケンシロウはリンやバットに会う気はあり
ませんでした。そのな中、涙を流すユリアの姿を幻と
してみました。胸の7つの傷がうずき、記憶をなくして
しまうのです。

記憶が失くした、ケンシロウはバットと前に姿を現す。

そこで、バットは記憶を失くしたリンとケンシロウが
結ばれれいいと考えて、自分は身をひこうとする。

そこで現れたボルゲという男。かつてケンシロウに両目の
視力を奪われた復讐のために来た。

バッドはケンシロウの代わりにボルゲと戦うが、
全く相手にならない。その時、必死でケンと叫ぶバット
その思いが通じたのか、ケンシロウの記憶は突然元に
戻り、あっという間にボルゲを北斗神拳で倒して
しまう。同時にリンの記憶も戻るのだ。

その時、リンはバットのさりげない優しさがあって
今までの自分があったことを走馬灯のように思い出す。

バットは死の淵でケンシロウとリンに幸せになってくれ
と言い残すが、リンは誰を愛すべきがはっきり自覚
する。


そしてバットの墓で一生、添い遂げようと誓うのだ。

そんなリンにケンシロウが言ったセリフ。

「行くがいい オレの心はいつもおまえのそばにいる」
でした。

死を迎えようとしていたバットに異変が起こった。
心臓の鼓動が再び鳴りはじめた。

ケンシロウがバットに秘孔を突いていたのだ。

感動するリンとバット。

ようやく、リンとバットは結ばれたのだった。

ケンシロウは最後までケンシロウだった。

ケンシロウは天に浮かぶユリアの幻にこう言います。

「ユリア これでいいのだろう」

ユリアの幻はもう涙を流しておらず、静かにケンシロウに
ほほえみかけます。

「オレの墓標に名はいらぬ!!」

と言い、ケンシロウは再び旅立つのです。


(木村漫次の感想)

北斗の拳はやはり愛の漫画だ。思いは通じる。
偽りは滅びる、真実が浮き彫りにされる。

人を思いやる心、優しさ、強さとは何かを教えて
もらえました。

人はそれぞれ事情がある。誰のため、何のため。
という問いが必要だと感じました。


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posted by ケンゴ at 10:17| バトル漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月28日

ホイッスル! 電子コミックがスマホ読めちゃう!


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どーも木村漫次です!久々のスポーツ漫画。
ホイッスル!です。サッカー漫画だね。
週間少年ジャンプで連載されていた人気漫画
です。

主人公の風祭将の夢はJリーガーになること。
名門の武蔵森学園に通う中学生。
でも、武蔵森学園で3軍でうだつがあがらない。
好きなサッカーもだんだん嫌いになってきた。
それで心機一転、桜上水中学に転校した。
ところが、桜上水中学では皆からサッカー
エリートが来たと勘違いされる。
それが嫌で、皆の前から逃げ出した。
でも、サッカー部の水野やシゲ、不破達に
触発されて、練習にも打ち込んでいく。
そして、サッカーもうまくなってきて
人間としても成長してきた。


登場人物

風祭将(かざまつり しょう)

1984年5月10日生まれ
身長146cm 体重40kg

サッカーが大好きな中学生。名門武蔵森中学の3軍
だったが、レベルの違いから、レギュラーになれない
のが分かり、桜上水中学へ転校する。
サッカー部のメンバーは将が武蔵森のレギュラー
だと勘違いしてしまう。それで一旦は将は逃げたが
、背水の陣でトコトコ頑張る。そして遂に
レギュラーの座を射止める。
なんと東京選抜チームにも選ばれた。
プレースタイルはがむしゃらに頑張るスタイル。

元々の素質はそんなにない。努力によってできた
スタイルだ。最終的には消えるフェイントや3人
抜きなどできるようになる。



水野竜也(みずの たつや)

背番号10
ミッドフィールダー
1984年11月30日生まれ
身長167cm 体重56kg
桜上水中のエースでキャプテン。父親は
武蔵森中学サッカー部監督。武蔵森中学に合格して
いたがそれを蹴って桜上水中入学した。

サッカーの才能は抜群だが、他の選手の成長と共に
自分のプレースタイルに悩みを持つようになる。
しかし、最終的に将など、他の選手の後押しも
あり、立ち直り、在学中に横浜マリノスに入団
が決まる。



佐藤成樹(さとう しげき)

2年
背番号11
フォワード
1983年7月8日生まれ
身長171cm 体重58kg

母親と生活していたが、家庭の事情で家を飛び出し
一年間放浪生活した後、桜上水中近くの寺で
居候をしている。

初めは色んなスポーツの手をだしていたが
風祭の影響でサッカー部に入るも、遊び半分だった。
でも、風祭のひた向きな本気のプレースタイルに
影響されだんだん本気になってくる。
そして、実力もついてきて、東京選抜に選ばれた
が、とある松下コーチの判断で参加できなかった。
しかし、関西の帰り、叔父の後押しもあり、
関西選抜に選ばれた。

その後、京都サンガに入団した。


不破大地(ふわ だいち)
2年
背番号1
ゴールキーパー
1984年12月31日生まれ
身長174cm 体重60kg

天才といわれる程の才能の持ち主だが、問題児。
性格的に頭の良さから、つき合う相手も
こてんぱにやっつけてしまうところがある。
ところが風祭の無邪気な性格が気になり
サッカー部に入学する。
反射神経と鋭い読みで活躍するが東京選抜には
選ばれなかった。

高校、大学は名門校に進学。
ずっとサッカーが続けている。サッカーは人を
知るための触媒として最高とのことでサッカー
はやめられない。


木村漫次の感想

ホイッスル!はスポ根とがいうよりは人間
ドラマを深く描いているのが素晴らしい。

将の人間的に吸引力に皆が引き込まれる姿
がみていてたのしい。皆の人間的成長と
サッカーにかける情熱がすごい。

サッカーは奥が深い。
人間と人間のぶつかり合いのヒューマンドラマだ。


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posted by ケンゴ at 06:00| スポーツ漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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